怪獣万歳!

muho2’s diary

小説を書いて暮らしている大倉崇裕です。怪獣が3度の飯より好きです。政治的な発言は控えていましたが、保険証廃止の動きで頭が沸騰し、しばらく叫き続けていきます。自分自身大病もしたし、12年間親の介護もしました。その経験からも、保険証は廃止しちゃダメ。絶対!

役所から喜寿の祝い

  • 役所から身内宛に封書が届く。また何か難癖つけられたのかとドキドキしながら開けると、商品券が山と入っていた。敬老の日のプレゼントということらしい。ただ、それにしては額が多い。確かめてみると、身内は今年七十七歳。喜寿の祝いもかねて、特別に多くくれたらしい。
  • 喜寿とは、気づきもしなかった。何か祝いをするのかと慌てて調べたが、米寿ならともかく、喜寿はあまり盛大にはやらないようだった。
  • とりあえず、身内に商品券を見せ、昨年壊れた加湿器を買うことを伝える。