怪獣万歳!

muho2’s diary

小説を書いて暮らしている大倉崇裕です。怪獣が3度の飯より好きです。政治的な発言は控えていましたが、保険証廃止の動きで頭が沸騰し、しばらく叫き続けていきます。自分自身大病もしたし、12年間親の介護もしました。その経験からも、保険証は廃止しちゃダメ。絶対!

ボクらは軍備を持って、ちゃんと戦う。相手が変な事してきたらそりゃダメだと。戦争しようじゃないかと。←参政党

  • バカは参政党にだまされちまったね

「戦争」を空き地の喧嘩のように言い換えて、アホたちに事実誤認をさせた上で、戦争は必要だ、戦争はしなきゃいけない、戦争に行こうとか、もう選挙前からとっくに始まっていたわけだ。こんな危険なクズ共に政治家やらせていてはいけない。止めなきゃいけない。なんとしても。

質問 戦争に成ったら、国民に戦地に行って欲しいのでしょうか?

 

「えっとね、戦争つうのは、悲惨なものじゃないんですよ。戦争が悲惨なものになったのはね、日本が戦争に入るたった三年前に、ええっと、スペインのゲルニカっていう所で、爆撃が行われたわけですよ。それまでの戦争っていうのは、ええっと、兵士と兵士が、ええっと野原で闘うっていうのが、戦争なんです」

「日本人のほとんどが、戦争と虐殺を混合しちゃってるんですよ。だから、いまの質問ですが、戦争はボクら必ず行かなきゃならないんです。それは国を守るために、女性、子供を守るために、ボクらが行って闘うんです。戦うところは、必ず相手にも武器を持たせて、戦場で戦うんです。会場とか。それが戦争なんです。だから戦争と虐殺を混合して、この国を守らなくていいとか、戦争は悲惨だとか、非常に危険なんです。やっぱりボクらは軍備を持って、ちゃんと戦う。相手が変な事してきたらそりゃダメだと。戦争しようじゃないかとこうしなきゃいけないんです。

 

 

あちいなぁ。

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