- 仕事
校正、長編小説、終わらんなぁ〜
そんな中、膨大な預かりも、コンテナルームから移送する算段を。移送の費用、日程も決まり、その日を待つばかり。さて、もつのか、体力。
- 排外主義者の正体見たり!
ここまでくると、『ゼイリブ』を超え、もはやダイヤモンド阿井だな。
「汝の正体みたり! 前世魔人排外主義者の虚け者!」
「ウウー、バレたかー」
「外道照身霊波光線!!」
だから野生動物にお菓子を食べさせるのはだめだけど他人の物を没収するのもだめなの
— 西麻布の母🔮 (@mama_nishiazabu) 2025年10月13日
これは当たり前の事だからもうしないでね
国籍透視メガネも恥ずかしいからやめるのよ https://t.co/Mxz9EfhFNl pic.twitter.com/Wk49wWHikH
- ガンダム7号機
ダメ元でチャレンジしたら、どうしてか判らんけど、買えた!

- TV エルズベス
第5話
テニスプレーヤー、ヨーヨーが引退からの復帰を決める。彼に勝てない対戦相手のハンター・マクグラフは消沈する。だが彼の父親でありコーチでもあるクリフは息子に勝たせるため、ある細工をする。意識を朦朧とさせるため、ヨーヨーの使うタオルにニトログリセリン軟膏を塗りこんだのだ。ところが、タオルを使ったヨーヨーは、試合中に死んでしまう。ヨーヨーは恋人が前夜に飲ませたED薬とニトロの複合作用で死んでしまったのだ。ヨーヨーの不在により勝ち進むハンター。一方、クリフはタオルを置いたところをボールガールのアシュリーに目撃され、脅迫を受ける。捜査に当たるエルズベスもまた、クリフのもらした不用意な一言で、彼に疑いを持ち……。倒叙形式でありながら、脅迫者が現れさらに、勝手に事後工作に介入してくるという展開。脅迫までは今までもあったけれど、積極的に殺人隠蔽を行い、真犯人と意思疎通が図れていないところがミソ。クリフ以上にアシュリーがいい味をだしていて、タイトルが「ボールガール」になるのもうなずける。もしアシュリーが出て来なかったら、事件はどうなったのかと考えてみるが、結果はあまり変わらなかったように思える。それにしても、善人ハンターの行く末はどうなるのだろうか。
- 保険証廃止絶対反対