- 仕事
別件仕事、全体の3/4までするすると終わる。見直しを含めても、予定より早く終われるのではないか?
書き下ろし長編小説に戻れる日は近いのか。
それにしても、プロット、どうしよう……
- 『怪獣・星人SFアンソロジー〜侵略編〜』
光栄にもお声掛けいただきまして『怪獣・星人SFアンソロジー〜侵略編〜』に参加させていただきました。侵略編と言う事でしたので、怪獣捜査官シリーズの世界で、公式にはなかなかできないものをやってみました。主人公は、チェイサーのあの人です。
(10月1日辺りに「10月6日の〆切が〜」とかやっていたのは、これです)
そしてそしてなんと!
— 瀬古悠太 (@bari_cof_book) 2025年10月26日
この『怪獣・星人SFアンソロジー〜侵略編〜』
にはあのミステリー作家にして、怪獣小説家、脚本家を手がけます怪獣界のレジェンド
大倉崇裕先生@muho1 をスペシャルゲストにお出迎え!!
超豪華なアンソロジーとなっております!!#文学フリマ#文学フリマ東京41
- ヒルストリート・ブルース
何気なく番組表見ていたらCS310 スーパードラマTVで、11月3日から「ヒル・ストリート・ブルース」始まりますやん‼️ 最後に放送されたの、25年くらい前? VHSビデオ3倍録で保存してあるけど、現実的にはもう視聴不能だもんなあ。 不朽の名作。うれしい〜。
- TV エルズベス
第8話
長く続く刑事ドラマ「ファーザー・クライム」の主演、レジーナ・コバーンは、ロンドンでのマクベス夫人役を得る。ロンドンでの舞台公演は彼女の夢でもある。年間20話を超えるドラマ撮影のため、ほかの作品に出る時間がなかったためだ。彼女はプロデューサーのカルビン・リードと交渉、ドラマ内でレジーナ演じるカービー刑事が昏睡状態になる事に。そうすれば、撮影話数が減り、その合間にロンドンへ行くことができる。しかし、カルビンは土壇場で約束を反故、カービーはすぐに意識を取り戻すよう脚本の変更を命じる。レジーナはカルビン宛に送られてくる脚本を利用した殺人計画を立て、彼を殺害する。それはピンヒールを凶器とし、それを目に突き立てるというものだった。現場に赴いたエルズベスらは、番組の熱狂的ファンであり、自身で書いた脚本を被害者に送りつけていた者の存在を知る。さらに、独特な殺害方法に隠された意味も……。撮影がある日は顔がむくむのでアイスを食べないとしていたレジーナが愛すをほおばりながら現場に現れた時点でチェック! いつもながら、レジーナを容疑者とする根拠は薄々だが、決め手の「犯人側の勘違い」は実に面白い。で、そこを大げさに表現する事なく、さらりと開示して終わるところが、良くも悪くも「エルズベス」。個人的にはそこ、もっとこだわって欲しいんだけれども。ドラマの中のドラマというまあよくあるパターンだけれども、軽妙で実に面白い。
- 保険証廃止絶対反対