- 仕事
書き下ろし長編小説、とにかく過剰な小ネタの投下が必要と考え、小ネタを思考しているだけで1日が終わる。最終的にこれはと思うものができたのたが、小ネタ第二号とやや似通っているのが気になる。どうなんだろう。自身ではもはや判断不能。
連載小説のプロットはまったく歯が立たず。
- ヒルストリート・ブルース
スーパードラマTVで始まった「ヒルストリート・ブルース」1話を見る。もうあのテーマが鳴った瞬間、泣きそうになる。それにしても、後に超名キャラクターになるミック・ベルカーの「鼻噛みつきエピソード初披露」と「ママとの電話」シーンが本放送時、すべてカットされていたとは! さすが完全版。
「ヒルストリート・ブルース」連続二話放送は初回だけで、来週からは一話だけ!? 最終回まで約3年半かかりますやん。まあ、それもまた良しか。慌てて一気見するドラマじゃないもんなぁ。 「ヒルストリート・ブルース」終了後、「NYPD BLUE」が始まる夢展開はないものか。 がんばって長生きしよう。
- ブックサンタ
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— ブックサンタ&シェアケーキ&シェアシネマ主催🎅認定NPO法人チャリティーサンタ (@charitysanta14) 2025年11月4日
いつもブックサンタを応援してくださる皆さまに感謝の気持ちを込めて、X限定で「いいね&リポストキャンペーン」第2弾を開催します👏… pic.twitter.com/ubnddweqja
- TV エルズベス2
第12話
教育コンサルタントのローレンス・グレイは、富裕層の子供たちを希望大学に入れる事で多額の報酬を得ていた。ところが、顧客の息子がバーデン大学の入学に失敗。経営は窮地に立つ。原因は新たに入学審査部長に就任したイーサン・ブルックスだ。彼はグレイの元で教育を受け、入試に有利だという理由だけで、演劇の道をあきらめさせられ、代わりにフェンシングを強要された。グレイのやり方には反対で、彼を憎んでもいる。イーサン・ブルックスが審査をする限り、グレイの元からバーデン大学には一人も入学できなくなる。グレイはブルックスとフェンシングの試合を行う。彼が猫アレルギーである事を利用、プロテクターの裏側に猫のフケをつけ、プロテクターが脱着不可能になる細工をする。試合中、発作を起こしたブルックスはそのまま死亡。さらにグレイは、部屋の窓にマタタビをまき、大学の名物猫をおびき寄せるーー。状況は不幸な事故。エルズベスは被害者がなぜプロテクターを外さなかったのかなど、いくつかの点で疑問を持つ。犯罪計画が実に往年の倒叙的で楽しい。ただ、それが一瞬で見抜かれて、グイグイ押し込まれていくのが哀しい。プロテクターの脱着やマタタビの痕跡とか初手で指摘しては元も子もないだろうに。事故説は瞬く間に崩壊し、そうなると犯人までは一本道。もう少し粘って欲しかったなぁ。あともうクソみたいな息子ネタ何とかして。そんなものに尺を0.1秒でも使ってほしくないわ。無駄。
- 保険証廃止絶対反対