怪獣万歳!

muho2’s diary

小説を書いて暮らしている大倉崇裕です。怪獣が3度の飯より好きです。政治的な発言は控えていましたが、保険証廃止の動きで頭が沸騰し、しばらく叫き続けていきます。自分自身大病もしたし、12年間親の介護もしました。その経験からも、保険証は廃止しちゃダメ。絶対!

ダダBとダダC

  • ウルトラソフビシリーズより、「ウルトラ怪獣シリーズ ダダB」「ウルトラ怪獣シリーズ ダダC」がヨドバシカメラ限定で登場!!

 

日が短くなったなぁ。

  • 怪獣

かなめみおさんのガブラ。待望の再販で、かなめさんのウルトラ怪獣コンプリートも近い。ワイルド星人……くらい?

  • TV エルズベス2

第14話

1998年、ニューヨークではデルポンテとノバの対立が激化していた。71日、エディ・ノバはバーでデルポンテのゴールディ・モレスコを殺害。その模様をウェイターのジーン・ジェネッティーが目撃していた。数日後、デルポンテは自宅前でエディを射殺、血塗られた組織同士の抗争が始まった。ゴールディ殺害は、フランシス・マルティーノ監督によって「物騒な街」として映画化もされたーー。犯罪現場を巡るツアーに参加したエルズベスはゴールディが殺されたバーで、その話を聞く。バーのオーナーはなんと目撃者のジーン。彼はその後、ゴールディの娘であるパペッタと結婚、息子ジュニアがいる。エルズベスはゴールディの殺害状況に疑問を持ち、犯人はエディではないと考える。事の真相を尋ねるためジーンと待合せの約束をするが、彼はその場所で交通事故に遭い、意識不明に。真相を知られる事を恐れた何者かが、動き始めたのだ。1998年ーー大昔のように語られているが、私にとっては、ほんのついこの間……。しかし、画面の作りとか見ているとまるで1898年みたいだ。過去に起きた事件をツアーガイドの話を元に真相を暴く。ゲストにはアリッサ・ミラノ。「映画」の存在はちょっと都合良すぎる気はするけれど、過去の犯罪を暴くのだから仕方ない。そして、これに気づかなかった当時の警察はどこまで無能だったんだ。そしてさらに、エルズベスの息子、うざすぎ。いらん。何なんだそれ。家族なんてどうでもいいわ。そんなことで、大切な尺を食うな。

 

  • 保険証廃止絶対反対

muho.hatenablog.com