怪獣万歳!

muho2’s diary

小説を書いて暮らしている大倉崇裕です。怪獣が3度の飯より好きです。政治的な発言は控えていましたが、保険証廃止の動きで頭が沸騰し、しばらく叫き続けていきます。自分自身大病もしたし、12年間親の介護もしました。その経験からも、保険証は廃止しちゃダメ。絶対!

予防接種

  • 予防接種

昨日、やっとインフルエンザの予防接種ができた。効果が出るまで2週間。もうかなり流行ってるから気をつけて、と何度も言われる。過去、予防接種しなかったら、39度の発熱で地獄。予防接種しても37度発熱という弱いヤツなので、ビクビクです。

 

  • 仕事

プロット立ては少し進歩。

長編小説は割と順調だが、いくら書いても進んでいない印象ーー。

連載小説(共助とキョウジョ)のプロットもまとめねばならないのだが、なかなか進まない。今、一番困っているのはこれかな。

某監修仕事が再開の模様。さて……。

 

  • 007 will return?

 

  • 怪獣

イーグルクラフトさんのキングクラブ。 タマゴクラブ、ヒヨコクラブ、キングクラブ♪

 

  • TV エルズベス2

第15話

霊能力者を自称するマリリン・グラッドウェル。彼女の客の一人、フィリーズ・ピアソンは、夫ジョージの残した会社を売却しようとしていた。マリリンを通して語るジョージの意志がそう言っているからだ。ところが、LAでの映像制作の事業に失敗、舞い戻ってきた連れ子のティム・ピアソンは売却に猛反対。そんな中、出会い系サイトで知り合った女性の求めに応じ、公園に出かけていったティムが弓矢で射殺される。翌日、ティムの行方を心配したフィリーズは警察に相談。エルズベスはそこに現れた霊能力者マリリンと共に、ティム探しを始める。やがてマリリンは公園にティムがいると言いだし、捜索の結果、彼女の言葉通り、彼の遺体が発見される。死亡時刻前後、公園にはネズミ駆除の自警団がおり、彼らは弓矢を使っていた。誤射による事故との結論が出るものの、エルズベスはマリリンへの疑いが捨てきれない。倒叙ものの定番、インチキ霊能力者ついに登場。「新刑事コロンボ」の第一話が超絶妙ちきりんな霊能力者だったので、倒叙といえば霊能力者とすり込まれてしまっている。ハンターと共犯者によるアリバイ作りと本気でやってんのか! のレベルではあるけれど、やっぱり霊能力者の倒叙って楽しい。

 

  • 保険証廃止絶対反対

muho.hatenablog.com