怪獣万歳!

muho2’s diary

小説を書いて暮らしている大倉崇裕です。怪獣が3度の飯より好きです。政治的な発言は控えていましたが、保険証廃止の動きで頭が沸騰し、しばらく叫き続けていきます。自分自身大病もしたし、12年間親の介護もしました。その経験からも、保険証は廃止しちゃダメ。絶対!

保険証を廃止したバカクソ無能チンチロリンの自民党潰れろ

  • 病院

癌ドックを受けたのに、なせか「高血圧」だと指摘され、診察を受けろ受けろと督促がくる。しょうがないので、予約して病院へ。

大きな病院には滅多に行かないのだけれど、「保険証を確認する」窓口が一つできていて、そこには長蛇の列。こんなもの、前はなかった。バカクソ無能チンチロリンの自民党が保険証を廃止した余波だろう。バカクソ無能チンチロリンの自民党潰れろ、バカクソ無能チンチロリン。

列に並んでいたら、横の窓口から「資格確認書お持ちの方はこちらへ」と呼びかけられたので、10人抜きでそちらへ。三秒で終了。マイナ保険証なんて作ったら、最後ですよ。

続いて再診受付。マイナ保険証での受付も並行して行うものだから、三台ある受付機にはやり方の判らない人たちの列。そして、そんな人たちにやり方を教えるために、二人がつきっきり。バカだろ? マイナ保険証のために、列ができて、人が余計に二人必要になっている。その人件費とかどうなってると思ってんだ? なりすましが〜とか言ってたバカ共、息してるか? おまえらの頭は自民党と同じバカクソ無能チンチロリンさ。

その後も待合室で待たされ、90分後、診察室へ。

「今までの血圧のデータとかお持ちですか?」

「血圧が高いなんて言われたのは生まれて初めてなので、ありません。測定器を買って五日分だけ測りました」

「では、正確な測定方法を看護師がお教えしますので、一ヶ月ほど測定して、そのデータをまた持ってきてくれますか。はい、一ヶ月後」

それだけのために、午前中潰して、病院にまで行かされたのか、オレは。

医者のセリフを聞いた瞬間に血圧が上がったわ。

ということで、午前中を無駄にする。

 

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