怪獣万歳!

muho2’s diary

小説を書いて暮らしている大倉崇裕です。怪獣が3度の飯より好きです。政治的な発言は控えていましたが、保険証廃止の動きで頭が沸騰し、しばらく叫き続けていきます。自分自身大病もしたし、12年間親の介護もしました。その経験からも、保険証は廃止しちゃダメ。絶対!

偉大な漫画家たちの思いが踏みにじられているような気持ち

  • 二週間に一度の整体の日。首、肩、腕、腰、足はわりと快調だが、なぜか右足裏の土踏まずあたりが痛い。その辺りを申告してみて貰う。五十肩の最終局面、可動範囲の拡大。いてぇぇぇぇぇぇぇ。久しぶりに悶絶した。
  • X回りはいまだにパラパラとクソリプが来る。そろそろ沈静化し通常運転に戻したいと思っていても、まるで図ったようにパラリパラリと来る。相手をするとワッと伸びる。「収益化が可能になりました」なんてお知らせもXから来る。こんなんで金とか貰ったら、「金のためにやっている」とか言われるに決まっているから、収益化なんぞはしない。「収益で貰ったお金を寄付したらどうだろう」とかちらりと考えたが、絡んでくるバカを見る限り、そんな理屈も通用しそうもないので、きっぱり止めることにした。
  • 今月末〆切であるのに、まだ半分くらいしか書けていない連載短編。さて……。

 

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主催者の高橋裕行氏は「こんなにも『ものがない』とみんなが騒いでいる中、国会で何をやっているかと言うと、『お子様ランチの旗がどうか』とか言ってるわけじゃないですか。もう話にならないです」と発言。石油由来の原材料不足が叫ばれているにもかかわらず、「国旗損壊罪」の議論ばかりを進める政権を批判した。

井上純一氏は、「デモなんて意味がない」といった冷ややかな声が多いことに触れ、「ケニアでは増税法案が止まりました。スリランカでは大統領が去りました。韓国では厳戒令に抗議する市民の声が大統領の罷免につながりました。全て10年以内の出来事です。人が集まり、同じ場所に立ち、同じ言葉を掲げる。そこから政治が動くんです」

クリエイティブディレクターの辻愛沙子氏は、多種多様なカルチャーが今日まで日本で発展してきた背景について、「この国の憲法が守り抜いてきた『戦争をしない国』という平和なアイデンティティがあったからこそだと私は思います」と語る。続けて、「この国が決して戦争に加担しない、平和で高潔な国であり続けていたからこそ、表現の自由が守られ、世界中の人々が安心して日本のカルチャーを愛してくれたのだと思います」

偉大な漫画家たちの思いが踏みにじられているような気持ち

 

  • Febriさんのインタビュー(後編)

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