- 山手見晴らし公園の家族連れ
友達がいるため、息子が時々訪れている、山手見晴らし公園。友人とサッカーをしていたところ、娘、妻らしき女性を連れた40代の親父が、「サッカーするな」と怒鳴ってきたらしい。その後、ボールを洗っていると「水が娘の服にかかったらどうする。弁償させるぞ」だの、「どういう教育を受けてんだ」、舌打ちなどを繰り返したとのこと。そして帰り際には、わざわざ息子に近づいてきて、荷物を手で押し、「二度と面見せるな」的な捨て台詞を残したと聞いた。その場にいたのは息子を含め友人三人。その男は息子のみを執拗に攻撃していったとのこと。
息子はあまりのくやしさに帰宅後もずっと泣いていたが、ひとまず目立った危害も加えられず、無事に戻ってきた事を褒めた。
恐らく息子の態度にも問題があったのだろう。それにしても、10歳前後の子供に対し、抵抗されないであろうことを笠に着て、教育とはほど遠い罵詈雑言の数々は許しがたい。さらにはそれを黙ってみていた同伴者も許しがたい。
息子はもう山手見晴らし公園には入れないだろう。息子の憩いの場を奪った親父は永遠に許さぬ。
今度もし山手見晴らし公園に行くことがあれば、何があっても着いていく。
もし何かの巡り合わせで、その親父に会う事ができたら、とことん話をさせてもらう。そして一生、後悔してもらう。覚悟しろよ。
(追記)
3日たっても腹立ちがおさまらない。人相までは突き止めた。いつかきっと見つけだすからな、覚えていろよ。
(追記)
今日は忙しく、とても見晴らし公園までわざわざ行く事はできなかった。息子が恫喝されたとき、一緒にいた友人二人に再度、聞き取りを行い、さらに、息子が被害に遭った同じ曜日、同じ日に公園を訪ね、周辺の人たちへの聞きこみを近々、行おうと考えている。いつかきっと見つけだすからな、覚えていろよ。
- 保険証廃止絶対反対